10.06.15 UVERworld 克哉氏の最新機材を紹介します。

UVERworld OFFICIAL SITEはこちら
http://uverworld.jp/

このペダルボードはプロビデンス・カスタムショップのフリーザトーンにて組まれました。プロビデンスPEC-2に接続されている機材は、Digitech/Whammy、Keeley/Comp、BOSS/DD-20、Eventide/MOD Factor、Eventide/TIME Factor、Suhr/KokoBoost、BOSS/Hi Band Flanger、Shin's Volume Pedal、DC9V電源はプロビデンス/PAE-101Pが使用されています。ペダルボードの右上には、フリーザトーン製のジャンクションボックスがおかれています。外部との配線は、このジャンクションボックスに全てまとめられています。

10.05.31 メキシコのアーティスト、Crisantesからペダルボードの写真が届きました。

Crisantesは、メキシコで非常に人気のあるアーティストです。彼の演奏する楽器は、ギター、キーボード、ドラムなど多岐にわたり、さらにスペイン語と英語の両方の作詞、そして作曲も手がけ、またボーカリストとしても才能を発揮するマルチアーティストです。そのCrisantesが、ライブで使用したProvidenceエフェクターペダルボードの写真とコメントを送ってくれました。
「ついにProvidenceペダルをライブで使う機会がありました。これはもう、すばらしいとしか言いようがありません。まず非常に感銘を受けたのは、それぞれのギターサウンドの違いを的確に表現していることです。今まで他社のいろいろなペダルを使ってきましたが、殆どのペダルはどんなギターを使おうが、同じようなサウンドになってしまうのですが、僕の新しいProvidenceペダルボードは、それぞれの本来のギターサウンドを変えずに、さらにすべての曲に豊かなトーンを加えてくれるのです。
これが、急いで撮ったペダルボードの写真です。ご覧のとおり、僕はVandal Bass Distortionも使っているんですよ。これはベース用にデザインされているものですが、ギターで使ってもかなりクールなサウンドだということが判りました。上の2番目のチューナーは、アコースティック用で、CountrymanのDIにProvidenceのケーブルを使って直接つないでいます。本当にシンプルなセットアップですが、サウンドはすごいです!!」

・・・Crisantes


10.04.15 Lance Konnerth氏が、全米No.1のTVショーでプロビデンス製品を使用しました。

Lance Konnerthは、全米NO.1TVショー "Tonight Show with Jay Leno"で、Colbie Caillatのバックギターを演奏し、そのときのペダルボード(PEC-2とSOV-2を搭載)と写真を送ってくれました。
Lance Konnerthは、今年の夏には、Sherly Crowとのツアーにもギタリストとして同行する予定です。
Lanceから、嬉しいコメントが届いています。
“FTT SOV-2ペダルは最高だね!本当にありがとう。僕のプレイを高めてくれる、これほどダイナミックでミュージカルなオバードライブはないよ。本当にプレイするのが楽しくなる!”

・・・Lance Konnerth


10.04.15 シド ライブハウスツアー 『いちばん好きな場所2010』で使用されている明希氏(Bass)/シドの最新機材を紹介。
メインラックです。ラックの上には、2台のAMPEG/SVTがセットされています。メインラックの下側に、AVALON/TUBE D.I.とAshdown/RPM-1プリアンプが組み込まれています。

ラックの上部には、RR-15パワーディストリビューター、SHURE/UR40 ワイヤレスユニット、フリーザトーンカスタム/Balanced Input Selector(ワイヤレス出力セレクト用)、KORG/TUNERが組み込まれています。 主なペダルエフェクター類は、PEC-04に接続されています。接続されているエフェクターは、Xotic/BB preamp、Roger Mayer/VOODOO BASS、TECH21/SansAmp、EBS/UniChorus。またMXR/TEN BAND EQ、bass d.i.+、APHEX/Punch Factoryも使用されています。
シド OFFICIAL WEB SITEはこちら
http://www.sid-web.info/
ステージに置かれたスピーカーキャビネットx2台。

10.04.15 Alice Nineのギタリスト、ヒロトと虎の最新機材を紹介。

ヒロト(Gt)

ステージ袖に置かれたメインのペダルボード。ヒロト氏のペダルボードはProvidenceカスタムショップ・フリーザトーンにて組まれました。Providence/PEC-2に接続されているエフェクターは、Ibanez/Tube Screamer HW、Suhr/RIOT、Z.Vex/Fuzz Factory、Eventide/Pitch Factor、Eventide/Time Factor、iSP/Decimator、MK.4.23/BOOSTER。右上に配置されているのは、フリーザトーン製シグナル・ジャンクション・ボックス。DC9V用電源は、Providence/PAE-101Pが使用されています。
立ち位置のセンターに置かれたProvidence/PEC-2とVolumeペダル、TUNER、TS-9、RAT。 立ち位置の左側に置かれたMORLEY/WahペダルとDigitech/Whammy。
ヒロト氏が使用するアンプは、Marshall/VintageModernとJCM800/2203とキャビネットのセット。VintageModern側が12”x4発のキャビネットで鳴らされていました。

虎(Gt)




Alice NineのOFFICIAL WEB SITEはこちら
http://www.pscompany.co.jp/alicenine/


虎氏のペダルボードもProvidenceカスタムショップ・フリーザトーンにて組まれました。Providence/PEC-2に接続されているエフェクターはProvidence/STAMPEDE OD、MXR/micro amp、H&K/TUBEMAN、Jim Dunlop/DIMEBAG WAH、LINE6/DL4です。右上に配置されているのは、Providence/PAC-101Sシグナル・ジャンクション・ボックス。DC9V用電源は、Providence/PAE-101Pが使用されています。

虎氏が使用するアンプは、MESA/BOOGIE TRIPLE Rectifier SOLO HEAD&CABのセット。

10.04.15 TAKASHI氏(Bass)の最新機材を紹介。

PedalboardにはKorg/Tuner、EBS/MultiDrive、EH/BASSBALLS、Guyatone/Power Gangがセットされています。TAKASHI氏が使用しているケーブルは、Providence/F201とP203です。


TAKASHI氏が使用するLAKELAND製5弦BASSとAMPEG/SVT HEAD&CAB。

■2010年4月7日発売
red rip xtc(レッドリップエクスタシー)

品番:SAR1003007
価格:\3,150(tax in)

現在ツアー中のBUG OFFICIAL WEB SITEはこちら
http://e-sidewalk.net/


10.03.31 スティーブ・ルカサーはBillboard Live Osakaで行われたライブでも、Providence製品を使用しました。
スティーブ・ルカサー氏の足元に置かれたペダルやフットスイッチ類
右からJim Dumlop/Wah Pedal、ERNIE BALL/Volume Pedal、Ibanez/TS-9、Providence/ADC-3(Anadime Chorus)、Providence/DLY-83(Delay80's)、BOSS/DD-3、BOSS/TU-2。センターに配置されているのは、マーシャルアンプのチャンネル切替用フットスイッチ。TU-2に電源供給しているのは、Providence/PAP-509DCJ(Battery Emulator9.6)。
マーシャルアンプの手前に置かれていたProvidence/VLC-1(VELVET COMP)。常時オンの状態で使用していました。
Providence/ADC-3(Anadime Chorus)のDEEPスイッチをoff、Providence/DLY-83(Delay80's)をショートディレイ用に使用しました。紫色のケーブルは、Providnece/P203パッチケーブルです。 使用されたアンプはMarshall TSL100 head & Cabのセット。1台はトラブル時のスペア用。
スティーブ・ルカサー氏のメインギター、Music ManのLukeモデル。ネックには全てローズウッドが使用されていました。ギターからWahへの接続に使用されたケーブルは、Providence/F201modelです。

10.03.31 2010.03.12 東京・日本武道館で行われたTOUR2009~2010[& Auroras] Extra Live “Walls Is Auroras” で使用された光村氏・古村氏・坂倉氏の最新機材を紹介。

光村氏(Vo&Gt)

Providence/PEC-04を中心にコントロールしているエフェクター類は、BOSS/Blues Driver、CAE/FREDDY FUZZ、MXR/PHASE90、SIB/MR ECHO。ギターからの信号は、ProvidenceP-2LMT(MUTE&チューニング用)からCARL MARTIN/PLEXI TONEを通りPEC-04に入力されます。また、PEC-04からの出力はxotic/RC Boosterを通りアンプへ接続されています。

Marshall JCM800をメインに使用。キャビネットは、スタッフが製作したカスタム品。Fender/Twin Reverbはサブ用。

古村氏(Gt)

右からWah Pedal、H.S.W/フジヤマドライブ、Far East Electric/ゴールド5、Providence/P-2LD、EH/HOLY GRAIL、カスタムディレイ、Demeter/Tremulator、Line6/DL4。

Marshallアンプを改造したFar East Electric製アンプをメインに使用。キャビネットは、スタッフが製作したカスタム品。Marshall JCM2000はサブ用。

坂倉氏(B)

右から、スタッフが製作したカスタム・インプット・セレクター、Line6/DM4、Providence/Bass Blaster。DM4の左側にあるのはスタッフが製作したカスタム・パワーサプライ。

Ampeg/B2RとSVT-3とAVALON/U5(Tube D.I)を使用。

10.03.09 Billboard Live Tokyoで行われたライブで、Providence製品をスティーブ・ルカサーが使用しました。
3月1日(月)から5日(金)まで、Billboard Live Tokyoで行われたこの公演には、「ランディー・ブレッカー/ビル・エヴァンス Soulbop Special Edition with スティーヴ・ルカサー/ロベン・フォード/ダリル・ジョーンズ/ロドニー・ホルムス/スティーヴ・ウェインガート」という豪華メンバーが出演しました。
スティーブ・ルカサーは世界的に有名なギタリストで、TOTOのギタリストとしても知られています。公演前にProvidenceのエフェクターとケーブルの試奏を行い、ANADIME CHORUS(コーラス)、VELVET COMP(コンプ)、DELAY80's(ディレイ)の合計3機種とS102F201P203ケーブルを使用することに決めました。また、彼はVELVET COMPをアンプの直前に接続し、常時ONにした状態で演奏しました。
Providence製品を使用したその夜、スティーブ・ルカサー本人のコメントが下記フォーラムに寄せられました。
http://www.hugeracksinc.com/forum/viewtopic.php?f=6&t=66460&start=75

10.02.15
Carl Verheyen氏(Gt)がProvidenceユーザーに。
Carl Verheyen氏はStampede ODSP602(スピーカーケーブル)を使用しています。

Carl Verheyen氏のコメント、経歴など。

Carl Verheyen氏のOFFICIAL SITEはこちら
http://www.carlverheyen.com/


10.02.15
Dan Spitz氏(ex.Anthrax/Deux Monkey)がProvidenceユーザーに。

10.02.01
2010年1月3日、日本武道館で行われた『LIVE;(THIS IS THE) Base Ball Bear.』の最新機材を紹介。


小出 祐介氏(G&Vo)の立ち位置に置かれた2台のProvidence/PEC-2。ドラム横に置かれたラック内のProvidence/PEC-2、2台をコントロールしています。右側のPEC-2には、VITALIZER(バイタライザー)が内蔵されています。カスタムショップ・フリーザトーンでモディファイされました。


小出氏の使用しているラック内にはProvidence/PEC-2が2台、MXR/SUPER COMP、Human Gear/FINE OD、VOX/Big Ben Overdriveが2台、BOSS/RV-3が2台、t.c.electronic/Chorus+、BOSS/DD-20、EH/Small Cloneが組み込まれています。


右ベースアンプの後ろ側にセットされた小出氏のラックシステムと、関根氏が使用するAVALON TUBE D.I.。

小出氏はBruce Zinky3台を組み合わせて使用しています。


湯浅 将平氏(G&Cho)のペダルボード。Providence/PEC-2を中心に接続されている機材は、Ibanez/WH10、DigiTech/Whammy、Providence/PRX-2S、Providence/VITALIZER、Providence/VELVET COMP、PhantomFx/RUINS FUZZ、A.Y.A/BM FUZZ 80、SAHASRARA OVERDRIVE、PhantomFx/FLIDE、PhantomFx/Custom Pedal、Roland/GFC-50、Line6/MM4、EH/hog、Free The Toneカスタム・シグナルジャンクションボックス。


湯浅氏のラック内には、LINE6/ECHO Pro、Providence/PEC-2、moog/LOWPASS FILTER、MuRF、BOSS/Tremolo、MXR/phase90、LINE6/Roto-Machineが組み込まれています。


湯浅氏のメインアンプ裏に置かれたラックシステム。ラックの上に置かれたマーシャルヘッドはトラブル時のスペア用。

湯浅氏の使用しているアンプは、マーシャル・スタックとフェンダー・デラックス。


関根 史織氏(B&Cho)のペダルボード。Providence/PEC-04を使用しています。接続されているエフェクターは、SansAmp/BASS DRIVE DI、BOSS/Dynamic Wah。


関根氏が使用しているアンプはORANGEアンプの3段積み。
Base Ball BearのOFFICIAL SITEはこちら
http://www.baseballbear.com/

10.02.01 TOKIE氏(Bass)がProvidenceユーザーに。
TOKIE氏はProvidenceケーブルB202を使用しています。
TOKIE氏のOFFICIAL SITEはこちら
http://www.breast.co.jp/tokie/

10.01.15 白田一秀氏の最新機材を紹介。機材写真は、2009年12月9日(水)JCBホールにて撮影されました。

今回使用されたアンプはMarshall 30th Anniversaryモデル。ヘッド上部にワイヤレスユニットが置かれています。
白田氏の立ち位置に置かれたペダルボード。Providence/PEC-2に接続されているエフェクターは、右からプロトタイプのProvidence/Chrono Delay、Tapテンポ入力用スイッチボックス(右手前)、Sobat/Drive Breaker、HIWATT/Wahです。 Providence/Chrono Delayは、PEC-2で信号ラインをON/OFFしています。ON時はMarshallのセンド・リターン回路に接続される配線になっています。Marshall 30th Anniversaryモデルはセンド・リターンレベルがINST(-10dB)レベルに対応しているため、直接接続することができます。Chrono Delayは現在開発中の製品です。内部にVITALIZERやアナログミキサーを内蔵した、正確なTAPテンポ入力が可能なDelayペダルです。